チームで使うAI

個人のAIから、
AIネイティブな チームへ。

チームで一緒に使い、チームの文脈を覚え、チームの一員として働くAI。会話が終わっても、プロジェクトの文脈と進捗はチームに残ります。

  • 承認後15日間無料
  • LLMクレジット込み
  • 支払い情報なしで開始

クローズドベータ · 登録後、順次承認

チームの作業スペースワークフローの例
顧客ポータル運用と問題対応
判断が必要

ログインエラーを調査しました

最近のデプロイと関連する可能性があります。本番反映の前に変更案と検証計画を確認します。

  1. 観測した事実

    接続されたエラーの新しいイベントを確認しました。

  2. 仮説と変更案

    デプロイ履歴と比較しました。因果関係は未確定です。

  3. 次の対応を判断

    変更範囲と検証条件を確認してから進めます。

未確認の範囲

ユーザーのログイン全体の動作。設定した検査の通過とサービス全体の正常性は別です。

機能の関係を説明する架空の例です。実際の顧客の作業結果ではありません。

いつものツールとつながります

チャット、コード、デプロイ、エラー追跡まで

  • GitHub
  • Vercel
  • Supabase
  • Sentry
  • Slack
  • Telegram
  • Discord
  • Cloudflare

HOW IT WORKS

チームの方向を決めて、一緒に確認しましょう。

1つのプロジェクトの1つの業務から始めます。チームが決めた優先順位と範囲の中で業務が進み、根拠のある報告がチームのチャンネルに届きます。

製品紹介
01

チームの目標と任せる業務を決める

プロジェクトの目的と最初の業務を決めます。コードやサービスの連携は、その業務に必要な段階でご案内します。

02

範囲と決定する人を決める

調べる資料、準備する変更、報告先のチャンネル、承認する人を決めます。自然言語の業務指示と実際のツール権限は分けて確認します。

03

同じ根拠を見てチームで決める

確認した事実とまだ分からない点が、チーム全員に同じ記録として残ります。結果と文脈は次の業務へ引き継がれます。

BUILT FOR TEAMS

一人のためのツールではなく、 チームに属するAI。

チームで一緒に使い、文脈を積み重ね、決めた方向で働けるように。実行環境から業務記録まで、チーム単位でまとめました。

01

チームに属するAgent

個人アカウントではなく、チームに属します。権限・コスト・記録をチーム単位で管理し、必要なだけリポジトリやインフラを接続できます。

web-app

チームの作業スペース

client-api

チームの作業スペース

02

チームが決めた業務を続けます

決まった時刻、サービスのイベント、メンバーの依頼をきっかけに業務を実行します。毎日確認している作業から任せてみてください。

予約タスク

毎朝のエラーチェック

毎日 · 09:00

03

誰でも依頼でき、決定は決めた人が

メンバーは誰でもチャンネルから依頼でき、承認はあらかじめ決めた人が行います。業務の開始方法と実際のツール権限は分けて確認してください。

タスクの実行方法

通知承認後に実行自動実行
04

担当者が変わっても文脈は残ります

作業記録とナレッジベースがチームに蓄積されます。担当者が替わっても、最初から説明し直す必要はありません。

チームの文脈

作業記録ナレッジベース

BEFORE / AFTER

各自が確認する仕事から、チームで決める仕事へ。

AIを各自で使うと、文脈もそれぞれの会話に散らばります。チームのAgentは確認作業を一か所にまとめ、根拠とともにチームが決めるべき点だけを残します。

これまで

  • 各自のAIに、同じプロジェクトを毎回説明し直します。

  • アラート、ログ、デプロイ履歴をそれぞれ開いて照合します。

  • 毎朝同じ点検を誰かが繰り返します。

  • 確認した内容が個人の会話に散らばり、チームに残りません。

チームのAgentと一緒に

  • チームの文脈を覚えたAgentが、同じプロジェクトを継続して見ます。

  • 事実・仮説・未確認の点を分けた報告を、チームのチャンネルで一緒に確認します。

  • 繰り返しの点検は予約業務として一度登録するだけです。

  • 結果と文脈はチームの記憶に残り、担当者が替わっても引き継がれます。

FAQ

始める前によくある質問

個人で使うAIツールと何が違いますか?

個人のAIツールでは、文脈はその人の会話の中にしか残りません。DoItNowのAgentはチームに属し、専用の実行環境とプロジェクトの記憶を持ち、どのメンバーの依頼も同じ文脈で引き継ぎます。予約やイベントで始まる業務も実行します。

既存のプロジェクトも接続できますか?

はい。GitHubリポジトリを接続するか、テンプレートから始められます。GitHub、Vercel、Supabase、Sentryなど必要なサービスを接続できます。

すべて自動で実行されますか?

Taskには通知、承認後の実行、自動実行モードがあります。仕事に合わせて実行範囲と接続サービスの権限を設定してください。

すぐに使えますか?

現在クローズドベータで運営しており、登録順に承認しています。承認されると、Agentを1つ15日間ご利用いただけます。LLMクレジットも含まれます。

クローズドベータ · 登録後、順次承認

チームの最初の業務を任せてみましょう。

繰り返し確認していた作業を1つから。一人ひとりのAIから、チームのAIへ。

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